「アン-サポ」新バージョン配信開始
AppStoreにて、iPhoneに対応したセルフチェックアプリ「アン-サポ」の新バージョンの配信が開始された。このアプリは、イワト・コーポレーションと、精神科医学博士の渡部芳徳医師が共同で考案・企画し、株式会社日本ブレーンが開発を担当。
(画像はプレスリリースより)
ココロのセルフチェックを簡単に
「アン-サポ」には、うつ症状チェックと不安症状チェックをそれぞれ10問ずつ用意。選択肢を選ぶだけで、セルフチェックが可能。チェック用の問題は、日本人向けに開発され、世界的にも認められている評価軸が使用されており、信頼性は十分。
ほかに、お薬手帳の機能も装備。セルフチェックの結果と、お薬手帳に記録した内容を、グラフとして表示し、日々の変化を確認しやすくしている。
お薬手帳とグラフ機能を強化
新バージョンでは、グラフ機能とお薬手帳機能を強化。お薬手帳には、元からあった、飲み忘れ防止のアラーム機能に加え、実際に飲んだことをチェックできるボタンを追加。グラフ機能には、タッチして、自己問診結果の点数を表示する仕組みを追加。

プレスリリース(DreamNews)
http://www.dreamnews.jp/press/0000092395/アン-サポ ポータルサイト
http://www.an-sapo.com/株式会社日本ブレーン
http://www.jbc.co.jp/hp/