お口の清潔を一番に考えたプラチナナノの歯ブラシ
株式会社デバイスネットは、大阪大学とバイオエポック株式会社の共同開発である最先端ナノテクノロジーを駆使した白金(プラチナ)ナノの歯ブラシ『プラチナナノ歯ブラシ manmou -万毛-』を2018年7月13日(金)より販売を開始すると発表した。
同歯ブラシは、触媒化学による最新テクノロジーで、これまで主に繊維中心に使われていた抗菌性の高い白金(プラチナ)ナノを、独自の技術で歯ブラシ本体に塗布し、固定化させたことで口内の歯周病の予防に絶大な効果を発揮する。
また抗菌・抗ウイルス効果の他に、消臭効果もあり口臭が気になる方におすすめである。歯ブラシ全体に白金(プラチナ)ナノが塗布されたことで、歯ブラシに付着した雑菌の増殖も防ぐことができる。
歯と歯ぐきを優しく包み込む20,000本の極細毛歯ブラシ
『プラチナナノ歯ブラシ manmou -万毛-』は、毛の細さが0.08mmと驚異の超極細毛で、歯や歯間の隅々までブラッシングが可能のため、歯周病ケアには最適の歯ブラシである。
さらに、歯ブラシの概念を超える20,000本の毛は、まるで筆のような感触である。毛束の間に隙間がなく、極細毛がヘッド一面に植毛されているので、歯と歯ぐきを優しく包み込み、口内を痛めない設計となっている。
同社は、2018年7月4日(水)~6日(金)に東京ビッグサイトで行われる、第5回国際ヘルス&ビューティグッズEXPOへの出展を予定しており、『プラチナナノ歯ブラシ manmou -万毛-』の感触を実際に触って確かめることができる。
(画像はプレスリリースより)

株式会社デバイスネット
http://www.devicenet.co.jp/product/dn/dn-pnt-lb.html